キハ183系オホーツクです。
マニアックな編成が功を奏して、
期待、人気が高い製品です。
前面の種類だけで3つ?
当然のことながら、今までのシリーズよりシャープなフェイスになっております。
こちらは相鉄11000系。
全国区の知名度はいまいちながら、相鉄では10000系と並んで、
もはや主力機。
相鉄の社紋も綺麗に印刷されています。
近日発売の12系ユーロライナー。
前回より塗装に白みが増した印象を受けます。
ロゴや青い帯が映えます。
こちらは噂の運転台形コントローラー。
鉄コレ規格ながら、夢の運転台遊びが手頃に楽しめます。
しかもサウンド付き。
子供が家でこれを見たら、絶叫すること間違いなし。
何時間でもかじりついてくれることでしょう。
もちろん大人もですが。
鉄コレの101系と秩父鉄道1000系リバイバル塗装。
どこまで鉄コレが鉄道模型の領域に踏み込んでくるのか気になる所ではありますが、
改造用にいじることが、気軽にできる価格帯で、
101系のようなスタンダードな車両がリリースされるのは、
うれしい限りです。
こちら、初お目見えの工事現場シリーズです。
建設機械コレクションリリースに合わせて、
「現場」シリーズを大量投入。
「詰所」が、まさに現場な感じがして笑ってしまいました。
「足場」は色々な所に使えそうですね。
ジオラマのエッセンスとして、非常に有効かと思います。
鉄道コレクション11弾です。
1番人気と目される富士急。
京王5000系の譲渡車を中心にラインナップしている11弾。
京王5000系って、どこか品がある気がするのは私だけでしょうか。
力強い印象がないといえば、そうなのですが、
繊細かつ、完成度の高い車両だと思います。
鉄コレのLRTシリーズです。
万葉線、MOMO、熊本市電ともにサンプル品ができあがっていました。
近年の新型車両が「ステンレス車体に帯」ばかりであるのに対し、
LRTはどこも個性的なカラーリングが多いですね。
いずれ、街を走るLRTが、
街の色のイメージを創出するなんていう時代になるかもしれませんね。
廃止が多い鉄道路線。
新線はLRT期待しましょう。
新しい「踏切」です。
2車線の踏切になりました。
実際に見かけるのはこちらの方ですよね。
田舎風の1車線ジオラマを作成の際は、既発売の製品を。
使い分けが可能になります。
路面軌道の試作品が上がっていました。
写真に撮るのを忘れましたが、
路面下には鉄線が・・
バス以外にも色々なものが動く街並みが再現できるなんて、
ワクワクしますね。
この試作品が、鉄道模型、ジオラマの魅力を爆発的に押し広げてくれるものになるかもしれません。
TOMY興産のロゴ入りタム500形タイプです。
想像より、かなりかわいいです。
トミー興産。
てっきり、架空の企業かと思って笑っていたら、
「グループ会社の名前を使いました」なんて言われて、赤面。
失礼いたしました。
予想外に大ブレイクした、
鉄道娘コンテナコレクション。
その第2弾の試作品が展示されていました。
さらなるヒットの予感がします。
「あ、ちょっと欲しいかも」という声が多い、
方向幕キーチェーン。
ほぼ、本製品と思われるものが展示されていました。
LEDバックライトの点灯具合も、説明しにくいですが、
「あ〜、こんなかんじだよね」という、良い具合でした。
カーコレ80HGから、カラーリングが楽しい新製品です。
JR東日本のボンゴなんて、駅横にぜひとも配置したいアイテムですね。
トミカリミテッドから、なんと外車が登場!
ついに国境を越えました。
ポルシェですよ。
しかもパトカー仕様まで!
この勢いでどんどんリリースしていただきたいところです。
以上、ざっくばらんにではありますが、
ご紹介いたしました。
もう、さすがにネタが無いだろうと思っても、
新製品の発表があるたびに「そう来たか!」と思わされてしまいます。
プロの仕事ですね。
そういえば、今年は今までとは少し違う、
新しいパワーパックを投入したいと、おっしゃってました。
これからも、TOMYTECに期待しちゃいます。



