明日はJNMAの日
ポポンデッタは、
7月4日(日)に開催される、「第16回JNMAフェスティバル」に、
今年も出店いたします。
即売会であり、製品の発表会でもあり、
名だたるガレージメーカーさんが大集合するイベントです。
8月のJAM(鉄道模型コンベンション)が、少しライトユーザー寄りで、
大きなメーカーさんが出店するのに対し、
JNMAは、コアユーザー向け。
鉄道模型を本気で愛するものたちの熱意が伝わるイベントです。
ポポンデッタも、中古品を中心に即売会形式で参加。
ぜひ、ポポンデッタのブースにお立ち寄りください。
1週間くらいかけて、ジャンク品、金属キット、その他をかき集めました。
もちろん、お帰りの際は、
ポポンデッタ秋葉原店、
ポポンデッタ横浜ビブレ店あたりに、
お立ち寄りいただけたらと思います。
開催予定日時 2010年7月4日(日)
11:00~16:00
会場 東京都立産業貿易センター浜松町館3F
入場料 無料
皆様のご来場お待ち申し上げます。
各店から、ちょっといいもの集めました。
ポポンデッタの各店を回ってまいりました。
店舗によっては、ちょっとよいものが眠っているようで、
少しずつ、通販・秋葉原店にもらってきました。
いずれも少数入荷となっています。
お早めにどうぞ。
TOMIX
92351 N700-3000系東海道・山陽新幹線基本セット(3両)
92251 EF81・E26系カシオペア 基本(3両)
92278 14系15形 彗星 4両セット
92950 EF81・24系25形(夢空間7両)セット
92754 小田急ロマンスカー50000形VSEセット
92763 14系15形 あかつき 7両セット
2432 キハ180(T)
8524 スハ32
8525 スハフ32
8523 オハユニ61形
8526 マニ36(スハ32改造車)
8505 オハネフ25 0 北斗星 増結用
92786 24系25形(北斗星/JR北海道仕様Ⅱ) 5両増結セット
92154 キハ26(急行色・一段窓)セット
92931 キハ130日高ポニー号セット<限定>
92276 700系 レールスター 基本(3両)
92912 <限定>復刻版キハ02
92156 キハ01形レールバスセット
92157 キハ02形レールバスセット
92158 キハ03形レールバスセット
2768 コキ106
2220 DE10 JR貨物新更新車
8414 キハ65
KATO
6077-2 キハ35-900 首都圏色(T)
マイクロエース
A6195 小田急9000形シングルアームパンタ6両セット
A6196 小田急9000形中間改造車8両セット
A3881 東京臨海高速鉄道りんかい線70-000形 基本6両セット
A2979 東京メトロ5000系冷改車基本6両セット
KATOの商品説明会に行ってきました。
KATOの商品説明会に行ってきました。
今月末発売予定の、
EF510-500北斗星色です。
塗装もほぼ、出荷仕様になっていて、
どっしりとした車体に、ブルーとゴールドは
何と言うか、とても「ゴージャス」です。
地味ではありますが、EF510に使用された物から、動力を一新。
それに伴い、下回りも、オール新規金型。
最近のKATOの重いブルトレも、
グイグイ牽引できるように改良。
6月の目玉商品です。
8042-1 コキ200ISOタンクコンテナ積載
神岡鉱業のUT11Cコンテナはどうやら引退してしまったようで、
コキ200の新しい積載コンテナは、緑枠のISOコンテナに。
こちらの方がメジャーですね。
企画違いで、赤や水色の枠もあるそうで、早くもカラーバリエーションに期待。
このコンテナ、とにかく製造に手間がかかるそうで、
定価が2千円目前なのは致し方ないとの事です。
「コンテナ2個買うと貨車が一台付いてくる」なんて冗談も・・
緑はKATOのコーポレートカラーというわけでもないでしょうけど、
きれいな色合です。
115系長野色です。
製造担当者さんの熱意が、
「ただの塗り替え製品」を、ぐっとグレードアップさせてくれました。
いままで実車に比べて大きめだった、KATO115系の目玉ですが、細目に。
ライト、タイフォン、ステップを別のパーツにする事によって、
フロントマスクを、きりりと引き締める事に成功しました。
一体パーツだと、どうしても細かい部分で、
多少もっさりしてしまうところを、
別パーツにする事でシャープに表現しています。
もちろん、このあとの新潟色もこの仕様です。
ここまで来たら、湘南色もスカ色もやってしまえば良いのでは?
コカ・コーラも?
E127系大糸線色です。
JR東日本の地方路線で大活躍中のE127系。
他ではあまり見ない、屋根上の機器配置や、
微妙な位置のパンタグラフなど、
模型化が楽しい車両ではないでしょうか。
ワンマン運転にも対応。
オールマイティな次世代車です。
なかなかのかっこよさです。
チビロコシリーズの路面電車が展示されていました。
カラーリングが、前回製品の野暮ったさを一蹴。
ちょっと、最新車両みたいになってるじゃないですか。
欲しい!
23-436 テナントビル1
23-437 ファッションビル1
23-438 ブランドビル1
23-439 ブランドビル2
でかい!
でかいです。ビル。
エントランスや看板・各ショーウインド内のシールは貼り付け済み。
全方位透明のブリスターケースに入れての販売になります。
写真はブランドビルの1、2。
ビル6個で、ユニトラム基本セットの真ん中の空間にぴったりはまります。
テナントビル1の6Fには、ホビーショップタムタムさんならぬ、ワクワクさんが入居!
たしかに秋葉原タムタムさん入居のビルにどことなく似ています。
「すみませんねえ。ポポンデッタさん」なんて言われちゃいました。???
私も良くミニカーを買いに行きます。
「ショッピングセンター」なんて製品が出る時には、
ポポンデッタの偽物が入居すると良いなと思います。
7010-1 DD54ブルートレイン牽引機
京都-浜田間の非電化区間で活躍した、「出雲」牽引機、DD54です。
今回は「ブルートレイン牽引機」という事で、
5〜6次型の32〜37号機がプロトタイプ。
あまりに独特すぎるスタイルに、ファンが多い機関車です。
選択式ナンバーは、32、33、34(5次)、37(6次)。
20系客車・EF65-500(P形)を同時に改良再生産。
客車は20系、電化区間はEF65-500でお楽しみください。
EF65用に、出雲のヘッドマークをASSYパーツ販売。
20系客車ライトLED化パーツも発売予定です。
10-493 205系1200番台南武線。
中原電車区所属のナハ46編成をプロトタイプに選定。
けっこう、改造先頭車にばらつきがあるらしく、
選定が難航したそうです。
良く見ると、いろいろとフェイスのレイアウトに違いがあるそうです。
富山市内電車環状線9000形「セントラム」
参考画像では、ラッピングがされていますが、
今回の製品化では、ラッピングは無し。
車両所有が富山市、運用が富山地方私鉄との事で、
製品か許諾をどこから取るかから、話が始まったそうです。
製品化の裏には、いろいろ段階があったのですね。
静岡ホビーショーでは、北斗星や、D51-498も発表となっていました。
こちらに関しては
まだ詳細が決まっていないようです。
ユニトラムの増設セットが、来月あたりに発表できそうだとのこと。
ユニトラックの新製品も、来年頭あたりから、登場する予定です。
また、これとは別に毎年恒例の「年末アイテム」も設定があるようなので、
まだ、夏ですが、今年後半もKATOに期待です。
今月末発売予定の、
EF510-500北斗星色です。
塗装もほぼ、出荷仕様になっていて、
どっしりとした車体に、ブルーとゴールドは
何と言うか、とても「ゴージャス」です。
地味ではありますが、EF510に使用された物から、動力を一新。
それに伴い、下回りも、オール新規金型。
最近のKATOの重いブルトレも、
グイグイ牽引できるように改良。
6月の目玉商品です。
8042-1 コキ200ISOタンクコンテナ積載
神岡鉱業のUT11Cコンテナはどうやら引退してしまったようで、
コキ200の新しい積載コンテナは、緑枠のISOコンテナに。
こちらの方がメジャーですね。
企画違いで、赤や水色の枠もあるそうで、早くもカラーバリエーションに期待。
このコンテナ、とにかく製造に手間がかかるそうで、
定価が2千円目前なのは致し方ないとの事です。
「コンテナ2個買うと貨車が一台付いてくる」なんて冗談も・・
緑はKATOのコーポレートカラーというわけでもないでしょうけど、
きれいな色合です。
115系長野色です。
製造担当者さんの熱意が、
「ただの塗り替え製品」を、ぐっとグレードアップさせてくれました。
いままで実車に比べて大きめだった、KATO115系の目玉ですが、細目に。
ライト、タイフォン、ステップを別のパーツにする事によって、
フロントマスクを、きりりと引き締める事に成功しました。
一体パーツだと、どうしても細かい部分で、
多少もっさりしてしまうところを、
別パーツにする事でシャープに表現しています。
もちろん、このあとの新潟色もこの仕様です。
ここまで来たら、湘南色もスカ色もやってしまえば良いのでは?
コカ・コーラも?
E127系大糸線色です。
JR東日本の地方路線で大活躍中のE127系。
他ではあまり見ない、屋根上の機器配置や、
微妙な位置のパンタグラフなど、
模型化が楽しい車両ではないでしょうか。
ワンマン運転にも対応。
オールマイティな次世代車です。
なかなかのかっこよさです。
チビロコシリーズの路面電車が展示されていました。
カラーリングが、前回製品の野暮ったさを一蹴。
ちょっと、最新車両みたいになってるじゃないですか。
欲しい!
23-436 テナントビル1
23-437 ファッションビル1
23-438 ブランドビル1
23-439 ブランドビル2
でかい!
でかいです。ビル。
エントランスや看板・各ショーウインド内のシールは貼り付け済み。
全方位透明のブリスターケースに入れての販売になります。
写真はブランドビルの1、2。
ビル6個で、ユニトラム基本セットの真ん中の空間にぴったりはまります。
テナントビル1の6Fには、ホビーショップタムタムさんならぬ、ワクワクさんが入居!
たしかに秋葉原タムタムさん入居のビルにどことなく似ています。
「すみませんねえ。ポポンデッタさん」なんて言われちゃいました。???
私も良くミニカーを買いに行きます。
「ショッピングセンター」なんて製品が出る時には、
ポポンデッタの偽物が入居すると良いなと思います。
7010-1 DD54ブルートレイン牽引機
京都-浜田間の非電化区間で活躍した、「出雲」牽引機、DD54です。
今回は「ブルートレイン牽引機」という事で、
5〜6次型の32〜37号機がプロトタイプ。
あまりに独特すぎるスタイルに、ファンが多い機関車です。
選択式ナンバーは、32、33、34(5次)、37(6次)。
20系客車・EF65-500(P形)を同時に改良再生産。
客車は20系、電化区間はEF65-500でお楽しみください。
EF65用に、出雲のヘッドマークをASSYパーツ販売。
20系客車ライトLED化パーツも発売予定です。
10-493 205系1200番台南武線。
中原電車区所属のナハ46編成をプロトタイプに選定。
けっこう、改造先頭車にばらつきがあるらしく、
選定が難航したそうです。
良く見ると、いろいろとフェイスのレイアウトに違いがあるそうです。
富山市内電車環状線9000形「セントラム」
参考画像では、ラッピングがされていますが、
今回の製品化では、ラッピングは無し。
車両所有が富山市、運用が富山地方私鉄との事で、
製品か許諾をどこから取るかから、話が始まったそうです。
製品化の裏には、いろいろ段階があったのですね。
静岡ホビーショーでは、北斗星や、D51-498も発表となっていました。
こちらに関しては
まだ詳細が決まっていないようです。
ユニトラムの増設セットが、来月あたりに発表できそうだとのこと。
ユニトラックの新製品も、来年頭あたりから、登場する予定です。
また、これとは別に毎年恒例の「年末アイテム」も設定があるようなので、
まだ、夏ですが、今年後半もKATOに期待です。
イオンモールKYOTO店がオープンしました!
ポポンデッタイオンモールKYOTO店がオープンしました!
無事オープンを迎える事が出来ました。
本日はプレオープンです。
こちらイオンモールKYOTOのエントランスです。
京都駅八条口から出て、斜め右に向かうと見えます。
ポポンデッタは4F。
ポポンデッタへの行き方は、エントランスを入って右側の、
エレベータに乗って4Fに行くか、
エントランス左側の、ながーいエスカレーターに乗って、
4Fまで向かい、4F入り口を入ってすぐ右です。
越谷がとにかく巨大な施設でしたので、
それに比べると、こちらは中規模な施設と言うところでしょうか。
店内の様子。
広めの店内です。
手前が新品コーナー、奥に中古品と古書があります。
レイアウトと、ラジコンサーキットの無料走行券をお配りしています。
ぜひ、ご来店ください。
今日はソフトオープン
6月4日にはグランドオープンという事で、
さらに商品を充実させて参ります。
ご期待ください。
無事オープンを迎える事が出来ました。
本日はプレオープンです。
こちらイオンモールKYOTOのエントランスです。
京都駅八条口から出て、斜め右に向かうと見えます。
ポポンデッタは4F。
ポポンデッタへの行き方は、エントランスを入って右側の、
エレベータに乗って4Fに行くか、
エントランス左側の、ながーいエスカレーターに乗って、
4Fまで向かい、4F入り口を入ってすぐ右です。
越谷がとにかく巨大な施設でしたので、
それに比べると、こちらは中規模な施設と言うところでしょうか。
店内の様子。
広めの店内です。
手前が新品コーナー、奥に中古品と古書があります。
レイアウトと、ラジコンサーキットの無料走行券をお配りしています。
ぜひ、ご来店ください。
今日はソフトオープン
6月4日にはグランドオープンという事で、
さらに商品を充実させて参ります。
ご期待ください。














