マイクロエース営団8000系東西線仕様入荷しました!
マイクロエースの新製品が入荷しました!
A3583 営団8000形 東西線仕様 基本6両セット
A3584 営団8000形 東西線仕様 増結4両セット
通販でのご購入は↑をクリック!
東西線仕様?
半蔵門線じゃなくて?
何かの間違いかと思ったら、”東西線仕様”で合っているそうです。
半蔵門線に行く前に先行投入された8000系の製品化です。
ニッチですねえ。
鉄道模型店ポポンデッタの最新ニュースをお届けします
マイクロエースの新製品が入荷しました!
A3583 営団8000形 東西線仕様 基本6両セット
A3584 営団8000形 東西線仕様 増結4両セット
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東西線仕様?
半蔵門線じゃなくて?
何かの間違いかと思ったら、”東西線仕様”で合っているそうです。
半蔵門線に行く前に先行投入された8000系の製品化です。
ニッチですねえ。
マイクロエースの新製品が発表されました!
ただ今、お得な新製品先行予約受付中!
通常定価から20%OFFのところ、
25%OFFに!(8/3まで)
ご予約はこちらで金額を確認のうえ、予約フォームにてお願いします。
→マイクロエース新製品予約
A8882 山陽電鉄3050系 新塗装・新マーク 4両セット
A8888 山陽電鉄3050系 アルミ車・新マーク 4両セット
シーサードエクスプレス!!!
山陽電車が製品化です。
完全新設計の意欲的な車両3000系の冷房装置対応改良バージョン3050系です。
鋼製車とアルミ車を細部にわたるまで作り分け。
アイボリー地に赤と黒の帯の鋼製車と、
アルミ無塗装地に朱色の帯のアルミ車。
どちらがお好みでしょう。
TOMIXから新製品情報が入りました!
ただ今、お得な新製品先行予約受付中!
通常定価から20%OFFのところ、
25%OFFに!
ご予約はこちらで金額を確認のうえ、予約フォームにてお願いします。
→TOMIX新製品予約
90167 ベーシックセットSD E259系マリンエクスプレス踊り子
92185 JR キハ120形ディーゼルカー(津山線)セット(2両)
92186 JR キハ120形ディーゼルカー(高山線)セット(2両)
92187 JR キハ120形ディーゼルカー(大糸線)セット(2両)
92499 近畿日本鉄道50000系(しまかぜ)基本セット(3両)
92500 近畿日本鉄道50000系(しまかぜ)増結セット(3両)
98934 <限定品>近畿日本鉄道50000系(しまかぜ)セット(6両)
92543 国鉄103系通勤電車(高運転台ATC車・カナリア)基本セット(4両)
92544 国鉄103系通勤電車(高運転台非ATC車・カナリア)基本セット(4両)
92196 JR キハ66・67形ディーゼルカー(快速シーサイドライナー)セット(2両)
92197 JR キハ66・67形ディーゼルカー(復活国鉄色)セット(2両)
98935 JR 500-7000系山陽新幹線(プラレールカー)セット(8両)
92189 三陸鉄道36-700形ディーゼルカーセット(2両)
92190 肥薩おれんじ鉄道 HSOR-100形(おれんじ食堂)セット(2両)
ついに近鉄しまかぜが予約受付開始です。
基本+増結と6両フル編成の限定品がラインナップ。
再度の塗装も特徴的ですので、ぜひフル編成で!
基本+増結は第一編成
限定セットは第二編成の車番を印刷済み。
中京・関西の方にはここ10年で一番のマストアイテム間違いなし。
(言い過ぎですか?)
三陸鉄道のまさかの新車36-700形が製品化。
祝全線運転再開
同型車両の肥薩おれんじ鉄道の「おれんじ食堂」も製品化。
話題沸騰の車両だけに、早めの製品化アナウンスはうれしいですね。
変わり種では
500系の「プラレールカー」がラインナップ。今年の夏に運行開始とのことです。
タカラトミーグループだから出来る技ですね。
103系高運カナリアは、じみに日本各地で目撃された車両。
関東なら総武線を筆頭に、南部線、赤羽線。関西なら福知山線です。
ATCのあるなしにもちゃんとこだわりたいところ。
九州に残るキハ66形式。
シーサードライナー塗装は鮮烈な印象を残します。
さすがJR九州。キハ66がなぜかスタイリッシュ。
国鉄復活塗装も合わせてどうぞ。
キハ120はトイレ装備の姿で再登場。
大糸線に投入されたラッピング車もラインナップです。
TOMIXからHOゲージの新製品情報が入りました!
ただ今、お得な新製品先行予約受付中!
通常定価販売のところ、
5%OFFに!
ご予約はこちらで金額を確認のうえ、予約フォームにてお願いします。
→TOMIX HOゲージ新製品予約
HO-610 箱根登山鉄道3000形
HO-726 国鉄貨車コキフ50000形(コンテナなし)
HO-3126 JR 30A形コンテナ(青色・2個入)
HO-3127 JR 30A形コンテナ(赤色・2個入)
HO-3128 国鉄C20形コンテナ(3個入)
HO-3129 国鉄C59形保冷コンテナ(3個入)
HO-3130 国鉄C35形コンテナ(3個入)
HO-3131 国鉄C31形コンテナ(3個入)
HO-9001 JR 285系特急寝台列車(サンライズエクスプレス)基本セットA(4両)
HO-9002 JR 285系特急寝台列車(サンライズエクスプレス)基本セットB(4両)
HO-9003 JR 285系特急寝台列車(サンライズエクスプレス)増結セットA(3両)
HO-9004 JR 285系特急寝台列車(サンライズエクスプレス)増結セットB(3両)
静岡ホビーショーで発表された
箱根登山鉄道の新車と、サンライズエクスプレスが、
販売価格決定につき、ようやく予約受付開始!
箱根登山鉄道の話題の新車は1両M車。大きな窓硝子が特徴です。
単体で遊べるのが魅力です。
斬新なデザインでHOスケールなだけに、内装も気になっちゃいますね。
ちなみにこの赤色は”バーミリオンはこね”というそうです。かっこいい!
サンライズは
瀬戸・出雲・JR東日本・JR東海の各社フル編成を再現可能。
1編成7両全5編成です。
基本編成は4両からですが、やっぱりずらずら並べてこそのサンライズです。
こちらも内装が気になります。
ひとそれぞれ、思い入れのある車両が違うのもサンライズエクスプレスの特徴ですよね。
TOMIXさん資料の編成の組み合わせは下記に添付いたします。
その他、貨物コンテナが充実
コキフ50000も単品で登場です。
TOMYTECのコレクションシリーズから、
新製品情報が入りました!
ただいまご予約受付中!
こちらで価格をお確かめの上、
予約フォームにお進み下さい。
→TOMYTEC新製品予約
新製品一覧
鉄道コレクション 弘南鉄道7000系弘南カラー(7039編成)2両セット
鉄道コレクション 福島交通7000系「花もも」2両セット
建物コレクション040-3 建売住宅A3
建物コレクション041-3 建売住宅B3
電飾キットD2
電飾キットE2
電飾パーツ 延長ケーブル
建物コレクション073-2 駅前セット2
建物国レクション074-2 駅前バス待合所2
建物コレクション075-2 駅前タクシー営業所2
建物コレクション076-2 駅前ビル
ザ・人間026 佇む人々
鉄コレからは元東急7000系の2車種が登場
弘南鉄道は弘南鉄道のリバイバルカラーであるベージュとエンジをイメージ為たラッピング。
「”さよならあけぼの”と並べて大鰐駅を再現して下さい!」とのことです。なるほど!
福島交通”花もも”は花柄が配色されています。
建物コレクションも
建売住宅と駅前シリーズという汎用性の高いものをリニューアルです。
近鉄しまかぜ(詳細発表)
三陸鉄道36-700形(詳細発表)
肥薩おれんじ食堂
キハ66シーサードライナー・国鉄復活色
キハ120大糸線・津山線・高山線
103系カナリア色高運転台ATC車・非ATC車
500-7000系プラレールカー
鉄コレ 弘南鉄道7000系、福島交通7000系”花もも”
建物コレクション 駅前シリーズ・建売住宅をリニューアル
HOスケール
サンライズエクスプレス(詳細発表)
箱根登山鉄道
コキフ50000
コンテナ各種
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MODEMOから新製品情報が届きました。
NT146 東急たまでんデハ150形”連結2人のり”
ただいまお得な先行予約受付中!
通常よりお得な25%OFF価格です。
ご予約はこちらで金額をお確かめの上、
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→MODEMO新製品予約
デハ150形は1964年(昭和39年)に東急車輛製造で、4両新造されました。
東急7000形を基本に設計され、鋼製ながら、骨組・外板は耐候性高抗張力鋼を使用し、
側面の腰板は、デハ150形の特徴でもある、コルゲーション板を使用しました。
1967年(昭和42年)に単両から連結2人のりに改造されましたが、
両運転台のままで運用されました。
玉電廃止後も車体色を緑色に変更し運用されましたが、
1983年(昭和58年)に連結側の運転台を撤去し、
側面のコルゲーション板を無塗装ステンレス化、前面にあった方向指示器を撤去しました。
2001年(平成13年)、駅ホームのステップレス化に伴い、
300形へ全面置換され、惜しまれつつ廃車になりました。
小田急の新製品鉄コレが入荷しました!
小田急電鉄オリジナル
鉄道コレクション1910(2000)形3両セット
こちらは通信販売店以外のポポンデッタ全店で取扱いとなります。
お近くのポポンデッタにお問い合わせください。
小田急初の特急専用車両であることから「初代ロマンスカー」とも呼ばれる本形式。
こだわりにこだわりをかさねた製品化です。
以下、小田急の名物店長さんの解説です!
小田急電鉄オリジナル 鉄道コレクション1910形(2000)形3両セット
1949年に登場した小田急電鉄初の特急専用車両です。
1950年に2000形に改番され、1951年ごろまで特急車として活躍しました。
実車は3両編成のセミクロスシート車で、中間車には放送設備、トイレ、喫茶カウンターが設けられています。
戦後だった当時は、資材の国家統制が敷かれていたことから、中間車は戦災で被害を受けた車両の台枠を利用して製作されました。
このため、1910形は中間車のサイズが違っているという少し変わった特徴を持っています。
別売り動力ユニットTM-07R(17M級B)とNゲージ用走行車両セットTT-05を使用すると、Nゲージとして走行が可能です。